Unityで2DのRPGを作る - 地下室のある部屋を作ってみる

地下室のある家に憧れがあり、地下室付きの建物を作ってみました。

家の外観


家の中

1F

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NPCも配置してみました。
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B1

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プレイ動画

www.youtube.com

テストプレイ

以下のサイトからテストプレイが可能です。
unityroom.com

Unityで2DのRPGを作る - 森の中にたたずむ小さな町をつくる(部屋の中)

今日は、2DRPGのゲーム作成の勉強ということで、民家の内装を作成してみました。
2階建ての民家を作成してみましたが、部屋の中を作るのは意外に難しかったです。
NPCを配置したら、また雰囲気も変わるかもしれない。

民家その1

家の外観

2階建のお家です。

家の中

1F

まず、1Fにベットはないかも。。。
右上に階段を作成してみました。
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2F

2階はベットやタンスを配置してみました。
2階は廊下と仕切りを作ればよかったのかなぁ。。。
仕切りとかもつくるとよりよく見えるような気もする。
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民家その2

家の外観

こちらも2階建のお家です。
外に洗濯物を干してます。

家の中

1F

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2F

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プレイ動画

民家その1

www.youtube.com

民家その2

www.youtube.com

テストプレイ

以下のサイトからテストプレイが可能です。
unityroom.com

Unityで2DのRPGを作る - 森の中にたたずむ小さな町をつくる

森の中の小さな町を作ってみました。

街全体

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墓地

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切り株

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民家

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テストプレイ

以下のサイトからテストプレイが可能です。
unityroom.com

Unityで2DのRPGを作る - 20201018の猫の物語プレイ動画

Unityで基礎的な2DRPGの機能を勉強したので、猫の物語というゲームを作ってみました。
とりあえず、町や外を散策するところまで実装してみました。
これからぼちぼちストーリーを考えていこうと思います。

プレイヤー

社長

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副社長

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町猫との会話

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女の子からのお願い

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町の外

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洞窟

洞窟の中には謎の猫。。。
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戦闘

町の外にはモンスター
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宝箱

宝箱には何が入っているのか。。。
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プレイ動画

www.youtube.com

テストプレイ

以下のサイトからテストプレイが可能です。
unityroom.com

WordPressのシドニーのテーマでデフォルトのフッターコピーライトを変更する

シドニーのテーマは、無料版を使用する場合、一番下に「Proudly powered by WordPress | Theme:Sydney by aThemes」フレーズが表示され、テーマのオプションで変更できる機能が提供されません。
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変更方法

[外観]->[テーマエディタ]をクリックします。
テーマの編集画面が開かれるので、右側の[テーマファイル]から[テーマフッター]をクリックします。
[シドニー: テーマフッター (footer.php)]が表示されるので、真ん中の赤枠の部分をコメントアウトします。
f:id:a1026302:20201016180824j:plain

以下の部分を任意のテキストに変更して保存すると、著作権表示が変更されます。
変更前

<a href="<?php echo esc_url( __( 'https://wordpress.org/', 'sydney' ) ); ?>"><?php printf( __( 'Proudly powered by %s', 'sydney' ), 'WordPress' ); ?></a>
<span class="sep"> | </span>
<?php printf( __( 'Theme: %2$s by %1$s.', 'sydney' ), 'aThemes', '<a href="https://athemes.com/theme/sydney" rel="nofollow">Sydney</a>' ); ?>

変更後

<a href="<?php echo esc_url( __( 'http://xxxxxxxxxxxxxxx.com/') ); ?>"><?php printf( __( '©2020 xxxxxxxxxx. all rights reserved.' )); ?>
<!-- <a href="<?php echo esc_url( __( 'https://wordpress.org/', 'sydney' ) ); ?>"><?php printf( __( 'Proudly powered by %s', 'sydney' ), 'WordPress' ); ?></a> -->
<!-- <span class="sep"> | </span> -->
<!-- <?php printf( __( 'Theme: %2$s by %1$s.', 'sydney' ), 'aThemes', '<a href="https://athemes.com/theme/sydney" rel="nofollow">Sydney</a>' ); ?> -->

Breadcrumb NavXTプラグインを使ってパンくずリストを設置(WordPressで作成したホームページ)

ホームページにパンくずリストを設置したくてBreadcrumb NavXTプラグインというものにたどり着きました。
Breadcrumb NavXTプラグインは、WordPressで作成したホームページにパンくずリストをページに合わせて表示してくれるものです。
[SYDNEY]というテーマを使ったホームページに設定する方法を例にしています。

[Breadcrumb NavXT]をWordPressにインストール

  • 管理画面のメニューから[プラグイン]->[新規追加]をクリック
  • 検索ボックスに「Breadcrumb NavXT」と入力
  • [今すぐインストール]をクリック

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インストールが完了後は[有効化]ボタンをクリックしてプラグインを有効にします。

[Breadcrumb NavXT]設定

[Breadcrumb NavXT]のインストールが完了すると、[設定]メニューの中に[Breadcrumb NavXT]ができるので、クリックして設定画面を開きます。

[Breadcrumb NavXT]の画面は以下の通りです。
f:id:a1026302:20201015224120j:plain

テーマの編集でコード追加

以下のPHPコードを[外観]->[テーマエディタ]->[header.php]の最後あたりに貼り付けます。

<div class="breadcrumbs" typeof="BreadcrumbList" ">
    <?php if(function_exists('bcn_display'))
    {
        bcn_display();
    }?>
</div>

[外観]->[テーマエディタ]をクリックします。
([SYDNEY]というテーマを使用しています。)

[テーマの編集]画面が開かれるので、[テーマファイル]から[header.php]をクリックします。
その後、[選択したファイルの内容]の最終行に準備したコードを貼り付け、[ファイルを更新]ボタンをクリックします。
f:id:a1026302:20201016130932j:plain

ホームページからパンくずリスト確認

各ページにパンくずリストが表示される状態になりました。
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Breadcrumb NavXTプラグイン設定

追加で[Breadcrumb NavXT]プラグインの設定を行います。
ダッシュボード画面左側[設定]メニューの[Breadcrumv NavXT]をクリックします。

[Breadcrumv NavXT 設定]画面が開かれます。
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パンくずリスト先頭のタイトルをブログタイトルから変更

先頭にホームページを含む場合、パンくずのタイトルはブログのタイトルになってしまうため[トップページ]という文字列に変更します。
編集個所は以下の通りです。
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変更するコードは以下の通りです。

<span property="itemListElement" typeof="ListItem">
<a property="item" typeof="WebPage" title="Go to %title%." href="%link%" class="%type%" bcn-aria-current>
<span property="name">トップページ</span></a><meta property="position" content="%position%"></span>

修正後にブラウザからホームページにアクセスし、パンくずリストの先頭文字列が[トップページ]に切り替わったことを確認します。
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PS Auto Sitemapでサイトマップ作成(WordPressで作成したホームページ)

WordPressでホームページで訪問者向けのサイトマップを作る際に[PS Auto Sitemap]というプラグインを利用すると便利とのことで設定してみました。ここに設定方法をまとめておきます。

「PS Auto Sitemap」をWordPressにインストール

  • 管理画面のメニューから[プラグイン]->[新規追加]をクリック
  • 検索ボックスに「PS Auto Sitemap」と入力
  • [今すぐインストール]をクリック

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インストールが完了後は[有効化]ボタンをクリックしてプラグインを有効にします。

[PS Auto Sitemap]設定

[PS Auto Sitemap]のインストールが完了すると、[設定]メニューの中に[PS Auto Sitemap]ができるので、クリックして設定画面を開きます。

[PS Auto Sitemap]の画面は以下の通りです。
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設定画面の下に[ご利用方法]が書かれています。
以下のコードをコピーしてこれまでに作成した[固定ページ]に張り付けて使用します。

<!-- SITEMAP CONTENT REPLACE POINT -->

サイトマップ画面作成

[固定ページ]->[新規作成]からサイトマップの画面を作成します。
先程コピーしたコードを記入します。
f:id:a1026302:20201015150307j:plain
固定ページを作成して記事を公開すると、アドレスバーに記事IDが表示されます。
f:id:a1026302:20201015150610j:plain
アドレスバー内に[222]という表示がありるので控えておきます。
このIDを[PS Auto Sitemap]の設定画面に登録します。
[サイトマップを表示する記事]に先ほど控えた記事IDを入力します。
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あとはお好みに合わせて、[スタイルの変更]等々を編集し、[変更を保存]ボタンをクリックして変更内容を保存します。
サイトマップの固定ページにアクセスすると以下のような画面が作成されます。
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WordPressで作成したホームページとgoogle search consoleを連携する

WordPressで作成しているホームページにgoogle search consoleを連携させるための設定方法をまとめてみました。

Google search console側の設定

Google search console側の設定は以前まとめたサイトを参考にします。
流れは以下の通りです。

  1. Googleアカウントログイン
  2. Google Search Consoleにアクセス
  3. Google Search ConsoleWordPressで作成したホームページのURLを入力
  4. 認証用のコードを取得

a1026302.hatenablog.com

WordPress側の設定

Google XML Sitemaps」をWordPressにインストール

WordPressの管理画面にログインし、プラグインの新規追加を行います。
設定方法は以前はてなブログで対応したものを参考にします。
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簡単な流れは以下の通りです。

  • 管理画面のメニューから『プラグイン』→【新規追加】をクリック
  • 画面右上の[キーワード]と書いてる横の検索ボックスに[Google XML Sitemaps]と入力
  • [今すぐインストール]ボタンをクリック
  • [有効化]ボタンをクリック
[Google XML Sitemaps]確認

[Google XML Sitemaps]が有効化されていることを確認します。
WordPress管理画面のメニュー[設定]の中に[XML-Sitemaps]というメニューがあることを確認しクリックします。

サイトマップ確認

WordPress管理画面のメニュー[設定]->[XML-Sitemaps]をクリックすると以下の画面に切り替わります。
赤枠のhttp://xxxxx/sitemap.xmlができていることを確認します。
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[Google XML Sitemaps]には細かな設定がありますが、いまのところ初期状態のままで問題ないようです。

Google search consoleサイトマップ登録

Google search consoleWordPress側で作成したサイトマップを登録します。
以下のURLからGoogle Search Consoleを開きます。
Google Search Console
左側のメニューからサイトマップを選択し、[新しいサイトマップの追加]に[sitemap.xml]と入力します。
入力が完了したら[送信]ボタンをクリックしてください。
しばらくすると、[ステータス]が更新されます。
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はてなブログにGoogle Search Consoleの設定する

今回は、はてなブログの[設定]->[詳細設定]に[解析ツール]という項目に[Google Search Console]というものがあり気になったので設定方法とか使い方を調べてみました。

Google Search Consoleとは

Google Search Consoleは、Google 検索結果でのサイトの掲載順位を監視、管理、改善するのに役立つ Google の無料サービスとのことです。以下のサイトに詳しい説明がありました。
support.google.com

設定方法

Google Search Console側の設定

Google Search Consoleにアクセス

以下URLに接続します。
Google Search Console
ページが開けたら、赤枠で囲んだ[今すぐ開始]ボタンをクリックします。
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[今すぐ開始]ボタンをクリックすると次の画面に切り替わります。
右側の[URLプレフィックス]をクリックします。
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赤枠の部分をクリックしてはてなブログのURLをクリックします。
自身のブログのURLだと(https://a1026302.hatenablog.com/)になります。
URLを入力したら[続行]ボタンをクリックしてください。
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[続行]ボタンをクリック後に処理が進み[所有権の確認]というサブウィンドウが表示されます。
ここの[HTML タグ]をクリックします。
f:id:a1026302:20201014100729j:plain
赤枠の[コピー]ボタンをクリックして文字列をコピーします。
f:id:a1026302:20201014102204j:plain
適当なエディタに貼り付け、content="XXXXX"の英数字の文字列だけをコピーして控えておきます。
はてなブログに張り付けるため)
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はてなブログ側の設定

はてなブログダッシュボードを開いて、左側のメニューから[設定]を選択し、設定画面で[詳細設定]をクリックします。
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詳細設定の下のほうに[解析ツール]->[Google Search Console]という項目があるので、[Google Search Console]側で取得した文字列を貼り付けます。
(張り付けた後は画面下のほうにある[変更する]ボタンをクリックして変更内容を更新してください)
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設定が完了すると以下のような画面が表示されます。
Google Search Console
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使ってみる

以下のURLからGoogle Search Consoleを開きます。
Google Search Console
左側のメニューからサイトマップを選択し、[新しいサイトマップの追加]に[sitemap.xml]と入力します。
入力が完了したら[送信]ボタンをクリックしてください。
しばらくすると、[ステータス]が更新されます。
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[成功しました]とでたら読み込まれたサイトマップの情報が確認できます。
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UnityのプロジェクトをGitHub for Unityで管理

最近ソースコード の変更が多いためgithubソースコードを管理することにしました。
その際の設定方法をまとめときます。

GitHub for Unityを対象プロジェクトにインポート

マイアセットに追加

[Asset Store]から[GitHub for Unity]を検索し、[マイアセットに追加する]ボタンをクリックします。
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[GitHub for Unity]ダウンロード

[Package Manager]タブを開いて、追加した[GitHub for Unity]を選択し[Download]ボタンをクリックします。
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[GitHub for Unity]インポート

ダウンドードが完了すると、[import]ボタンが押せるようになるので、クリックします。
すると、[Import Unity Package]というサブウィンドウが表示されるので、左下の[Import]ボタンをクリックします。
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import処理が完了するとメニューバーの[Window]->[GitHub]が追加されます。

初期設定

サインイン

[Window]->[GitHub]を追加すると右側に[GitHub]というウィンドウが出てきます。
[Settings]を開きサインインに必要な情報を入力します。
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[Changes]で管理したいファイル選択
  • [Changes]を選択して管理したいファイルを選択します。
  • [Commit summary][Commit description]を入力
  • [commit to [master]]ボタンをクリック


コミット確認

正常にコミットされると、[History]タブからコミット情報が確認できます。

githubにpush

[push]をクリックするとgithubにpushすることができます。
pushが正常に処理されると、以下のダイアログが表示されます。

githubを確認するとpushしたファイルが確認できます。